利用方法3
パソコンとインターネット回線、WEBカメラさえあれば可能なビデオチャット。
そのビデオチャットを使った新時代のチャットこそがツーショットダイヤルである。
2002年以降、WBカメラの流通に伴って急激に普及してきたツーショットダイヤル。
チャットレディ側はWEBカメラを設置していて男性利用者は彼女たちの映像を見ながら会話をする。
☆ツーショットダイヤルを楽しむための方法
ツーショットダイヤルはその会話する形により3種類に分ける事ができます。
①ツーショットチャット(2Sショット)・・・好きな女の子のチャットルームに入って女の子と一対一で会話をします。
お気に入りの女の子を独り占めで会話ができるサービス。
②パーティチャット(複数チャット)・・・上のツーショットチャットと違って多くの男性がチャットガールとトークします。
人数が多くなればなるほど話題も増え、それだけ盛り上がる事が可能です。
③双方向チャット・・・チャットガールの映像だけではなく利用者側も映像を送るものです。テレビ電話のような状態で会話をします。
ただし、双方向チャットを利用するためには、ユーザーもWEBカメラを設置していなければなりません。